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<訃報>大野新さん82歳=詩人、「家」でH氏賞(毎日新聞)

 大野新さん82歳(おおの・しん<本名・新=あらた>詩人)4日、死去。葬儀は7日午後1時、滋賀県守山市岡町33の1の守山セレマホール。自宅は同市吉身6の2の3。喪主は妻京子(きょうこ)さん。

 78年、詩集「家」でH氏賞を受賞した。ほかに詩集「階段」「藁(わら)のひかり」、評論集「砂漠の椅子」など。

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名古屋市長 自転車で町へ 議会リコールの受任者募る(毎日新聞)

 名古屋市の河村たかし市長の支援団体は27日、市議会の解散請求(リコール)署名を集める受任者を募る活動を本格的に始めた。河村市長も得意の「自転車街宣」で協力を求めた。

 支援団体は5月までに受任者5000人を集め、署名活動に踏み切ることを目指す。中区栄では、支援者らが道行く人に受任者登録書への記入を求め「知り合いを紹介してほしい」と呼び掛けた。自転車で駆け付けた市長は「減税が1年で終わりでは八百長だ。議会は市民の縮図になっていない。皆さんに立ち上がってもらいたい」と訴えたが、市民の反応は今ひとつだった。

 市議会は09年12月、市長が提出した市民税減税条例を認めたが、2月定例会では「10年度予算に市民サービス低下がみられ、不景気の中で減税するのは難しい」として減税を10年度限りとする条例に改正した。【丸山進】

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姫路の工事現場で爆発、1人生き埋め?けが人も(読売新聞)

 25日午前9時20分頃、兵庫県姫路市網干区網干浜で、同市が建設中のごみ処理施設「新美化センター エコパークあぼし」の工事現場で爆発があった。

 市消防局や網干署によると、地下1階で作業していた5、6人が巻き込まれ、うち1人が生き埋めになっているとみられる。

 救出された4、5人はやけどなどを負って重軽傷。

 同施設は4月1日に操業を開始する予定で、事故が起きたのは、7月にオープンする温水プールなどを併設した健康増進センター。

 現場はJR姫路駅から南西約11キロの埋め立て地。

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牛丼「すき家」ご難、横浜と千葉県の店に強盗(読売新聞)

 18日午前0時20分頃、横浜市旭区下川井町の牛丼店「すき家下川井店」に4人組の男が押し入り、男性店員(37)に刃物を突き付けて「金を出せ」と脅し、レジや厨房(ちゅうぼう)内の金庫から現金約32万円を奪って逃走した。

 客はおらず、店員にけがはなかった。旭署で強盗事件として調べている。

 発表によると、4人は20〜30歳代で、白いマスクをしていた。3人は黒っぽい上着、もう1人は青い作業着姿。白い乗用車で逃走したという。

          ◇

 18日午前2時45分頃、千葉県東金市田間の牛丼店「すき家東金バイパス店」に男が押し入り、男性客(26)に包丁を突きつけた。男は男性アルバイト店員(39)を「金を出せ」と脅し、レジと金庫から現金計10万円を奪って逃げた。店内にいたのは客と店員だけで、けが人はなかった。東金署は強盗事件として捜査している。

 発表によると、男は20歳代くらいで、身長約1メートル70。フード付きパーカを着て、マスクをしていた。

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春を告げる炎、「伊豆富士」大室山で山焼き(読売新聞)

 形の美しさから「伊豆富士」とも呼ばれる静岡伊東市の大室山(580メートル)で14日、鎌倉時代から伝わる山焼きが行われた。

 ふもとで観光客70人がたいまつで火を放つと、赤い炎が山肌を駆け上り、カヤなどで覆われた約90ヘクタールが約30分で焼き尽くされた。5月中旬には青々とした新芽に覆われる。

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敦賀原発1号機 運転開始40年に 国内初 想定期間超す(毎日新聞)

 日本原子力発電敦賀原発1号機(福井県敦賀市、出力35.7万キロワット)が14日、国内の商業用原発として初めて運転開始から40年を迎える。原発の「寿命」は当初、30〜40年とされてきただけに、想定期間以上の運転を危ぶむ声は少なくない。今後5年で運転40年に達する原発は敦賀1号を含めて計9基。原発は長期運転時代に突入した。【曽根田和久、酒造唯】

 敦賀1号は当初、今年で運転を終える予定だった。しかし、増設される3、4号機(いずれも出力153.8万キロワット)の工事が遅れていることから、3号が稼働する予定の16年までの延長を決めた。

 経済産業省原子力安全・保安院によると、現在運転する最古の原発は今年で43年目を迎える英・オールドベリー原発。他にも40年以上運転した原発はあるが、国内では未体験の領域だ。

 原発の原子炉容器は、核分裂で発生する中性子に長期間さらされることで材質の強度が下がる「中性子照射脆(ぜい)化」という現象が起こる。また、配管内を流れる高温高圧の水や蒸気によって肉厚が薄くなる「配管減肉」などにもさらされる。国や電力各社はこれらの「老朽化」を「高経年化」と呼ぶ。

 原子力安全・保安院は最長60年の運転を想定し、10年ごとに各原発の高経年化対策を確認して、安全性を評価していく方針。保安院高経年化対策室は「30〜40年というのは『少なくともこの期間は大丈夫』という意味。寿命ではない」といい「米国ではすでに60年運転へ向かっている。60年は工学的に無理のない範囲」と説明する。

 原発の劣化問題などを研究する井野博満・東京大名誉教授(金属材料学)は「原発事業者は都合よくデータを解釈している。国も、原発の寿命延長ありきの審査体制だ。古い原発はすぐにでも停止すべきだ」と強く批判する。

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北教組不正資金提供で小林議員が小沢氏に状況説明 進退は言及せず(産経新聞)

 民主党の小林千代美衆院議員=北海道5区=は4日、国会内に小沢一郎幹事長を訪ね、北海道教職員組合(北教組)幹部らが小林陣営への違法献金の疑いで逮捕された事件について説明し、陳謝した。自身の進退には言及しなかった。

 小沢氏は同席した民主党北海道連代表の三井弁雄国対委員長代理に「(小林氏と)相談して、しっかり対応してやってほしい」と指示した。

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民主党「七奉行」が会合、参院選「厳しい」で一致(産経新聞)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長と前原誠司国交相ら「民主党七奉行」が1日夜、都内の日本料理店で会談し、2月の長崎県知事選での民主党推薦候補の大敗などを踏まえ、夏の参院選の情勢は厳しいとの認識で一致した。

 会合後、渡部氏は「(参院選で)29ある1人区で、(民主党の候補が)必ずとらなければいけない。国民にアピールする政策を考えていかなければならない」と述べた。

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